SBCラジオ「伊那谷めぐりあい」出演!SBCラジオ伊那谷めぐりあい4/7木16:43~16:50に代表の松田が出演いたしました。・・・途中、想いあふれて何度か言葉に詰まりながら 涙「なぜ花火をあげようと思ったのか?」「どんな花火なのか?」「どんな思いをこめてあげるのか?」「クラウドファンディングのこと」などを、お伝えしております。4月8日の16:40頃まで、アーカイブを聴けます!伊那谷めぐりあい | SBCラジオ | 2022/04/07/木 16:43-16:50 https://radiko.jp/share/?sid=SBC&t=202204071643002022.04.07 20:55和火炭掲載・報道・出演クラウドファンディング石神の松
中日新聞 中南信版に掲載していただきました!中日新聞 中南信版3/17(木)に、石神の松プロジェクトの取り組みが掲載されました!記者さんが「有終の美」と見出しにつけてくださいました。そんな花火にきっとなると思います。😭✨機会がありましたら、ぜひ新聞をご覧くださいませ!写真は、取材のときのようすです🍀😊★クラウドファンディング チャレンジ中!★応援よろしくお願いいたします!↓↓https://camp-fire.jp/projects/view/561761#中日新聞#石神の松#石神の松江戸花火#石神の松プロジェクト#中川村 #伊那谷#長野県………2022.03.17 12:17石神の松
見守り、見守られもし、人の手入れがなかったら、石神の松は100年、200年と生き続けることはできなかったかもしれません。言い伝えに登場する行者様により、江戸の初めにこの、松が手向けられて以来、…地元の方たちの手により、草刈りや落ち葉掃きなどが毎年行われてきたことでしょう。…100年、200年と世代交代をしながらも、松や行者さまの祠が守られてきたことに、私は驚くのです。…地元のかたにとっては、当たり前のことだったかもしれません。…でも、人以外の「命」や、「目に見えないもの」を大切にする心が、もしかしたら忘れら…2022.03.07 13:55石神の松里山文化
木は二度生きる木は二度生きる。という言葉があります。1度めは、生きた樹として。2度めは、「材」として。さらに、「炭」にすれば、何百年も残せる。花火(和火)にもできる。1度命を終えた木の生かし方として、そんな方法もあるのだなあ、と改めて気づけました。…別になんでもかんでも、木は2度生かさねばならない!というわけではないと思います。…自然に朽ちれば、そこの土となり、多様な命を育てる大地へと還るのですから。…今回、石神の松は「松くい虫」がはいったと診断されたため、被害を拡げないために伐採・焼却せざるを得ませんでし…2022.03.07 08:40炭和火石神の松
素敵なチラシができました。皆様のお陰で、素敵な告知用チラシができました。”誰に何を伝える?”あらためて広告やデザインの世界って、奥が深い!楽しい!って思いました。とっても勉強になりました。ありがとうございます。1チラシ、1メッセージ。という、そもそも論から入りました・・・。ということでこちらのチラシは村民の皆様、および近隣地区の皆様に表=「花火やりますよ~」裏=「ご協賛お願いいたします~」というメッセージを伝えるものとなっております。花火の日を忘れないよう、ご協賛も忘れないようw、届いたらぜひご一読の上お家の壁などに貼っ…2022.02.16 20:55石神の松